作者の記憶の色をたどり、一つの作品を作るブログ。基本ノンフィクションの実体験に基づいた不思議な話。その他にも音楽やゲームのランキングも紹介していきます。

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2012-04-01 Sun 15:02
書こうか、書くまいか迷ったけど、書きます。

まず、下記は去年3月31日に20代半ばにして、亡くなった僕の友達へ送る曲です。



去年、仕事中に突如携帯が鳴った。

友人からで、内容はいつも遊んでるメンバーのYが急に亡くなったとの連絡。

正直何を言ってるか全く理解でんかった。

ここ数週間会ってなかったとはいえ、全然元気なあいつが?

しかし、次々とかかってくる連絡でそれが真実と気付かされる。

1年たった今でも実感がわかんし、「よう」とかいって目の前に現れそーな気もする。

ご家族の人の深い悲しみ、友人たちへ走った衝撃、何よりアイツ、まだまだしたい事あったじゃろーに。

俺たちが生きてるのは、当たり前じゃない。

そう気付かされました。

Y、俺は絶対忘れんよ、お前と作った数々の思い出、写真と心にしっかりと残っとるけーの!!

姿、形がなくなっただけで、お前という存在は消えんけーの!!


P1010002.jpg

みんなで泊りに行ったこの写真の時が一番の思い出よ、最高に楽しかった。
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